My Potential

〜ぶち当たり生活〜
家族の大切さ。人の大切さ。愛の大切さ。物事の大切さ。
皆さん 新年、新学期はいかが過ごしでしょうか?

俺は今、色々なものを探している最中です。
それは友情だったり、勉強だったり、愛だったり、真実だったり。。。。
でも全ての事が大切なんですよね。
全ての行動に意味があり、人生って、多分、失敗の連続なんだと思います。
誰もがご存知のように、その失敗を重ねてこそ成功があるんだと思います。
だから、何よりも失敗する事に恐れては何も進む事はできないんですよね。

以前にも話したように、自分のしたい事を、
辛い時、嬉しい時、どんな時でも、一生懸命頑張り続けることです。


人間のもう一つの素晴らしさは一人ではないことです。
地球にはたくさんの人達がたくさんの信念を持ち、たくさんの生き方をしています。
その一つ一つには素晴らしい才能があるんだと思います。
その才能、一つ一つがあってこそ、それに気づけてこそ、
それを活かしてこそ、世界平和につながるんだと思います。

だから決して、自分を責めてはいけません。
正義感を持ち続け信念を貫けば、必ず誰かが手を差し伸べてくれます。
誰もが完璧ではありません。だからこそ助け合うのだと思います。

助け合うって何か強制的で、響き的にネガティブなイメージな時もありますが、
助け合う事は自分のできる範囲で、人に手を差し伸べる事だと思います。
そう考えると、むしろ相乗効果になり、ポジティブになると思いませんか?

俺は自分のできる範囲からこれからぼちぼち頑張っていきたいです。
そして何よりも忘れてはいけない事は、自分を愛する事と、大切な人達を愛する事です。
そしてずっと信頼する事です。
| 世界 | 07:27 | comments(0) | -
地球の行く末は?
人間というものは勝手な存在だと思う。
災難が他人に降りかかると、誰にでも見て見過ごす振りがある。
もちろん、改善策がないから他人事で済ませる事もある。
でも、目の前の改善策がある問題を見てみぬ振りだけはせめてやってはいけない。
最終的に、災難が自分に到来した時に限り神に祈る人さえいる。
普段から、人間の尊さに感謝せねばならないのに。。

地球温暖化について、早く何か解決策を見つけたいが、
色々と問題が山積みであって、一つ一つ解決せねばならない段階に達していて
どれから解決していけばいいのか、破裂寸前まできていると思う。
本当にこのままでは地球は滅亡するのではないかと心配である。

将来、誰もがどうしようもなればなるほど
地球温暖化を解決する人は歴史書に偉業を遂げた人と刻み込まれるだろう。

それとも地球がどうしようもなくなったとき、
人間は戦争をまた繰り返すのだろうか?

前者であって欲しいと願う。
自分もこれといって解決策がないから、どうしようもないけれども
そのどうしようもない螺旋の中に自分が属しているのが不甲斐ない。
自分自身、まずできる事を着実にこなしていきたい。





| 世界 | 09:57 | comments(2) | -
まだ気づかないのか?
最近、原油高、食糧難。。と色々と今後の人間の死活問題としてニュースをよく聞く。
しかし、これらの問題が生じるのは人間自身の営みである。

一時期、ドンと地球の温暖化が取り上げられた時期があった。
(本当はずっと意識していかなければならない。)

『地球の温暖化』という言葉を聞いて何年だろうか? 
本当に何か進展を遂げたのだろうか?
もしもあの時から真剣に温暖化について皆が取り組んでいたなら?
今のこの状況はなくすべき存在だったのだろう。

人間が今まで知らぬ顔した結果だろう。。。
多分、この原油高はこのまま下がらない。
全体的に、石油が不足してきている。
人間は地球に頼りすぎている。
もっともっと人間は自然エネルギーを早い段階で活用するべきだった。

いつまで人間は見てみぬ振りをするのか?
このままでは、人間は食料や水を奪い合う争いを始めるだろう。
今この時、人間は協力していかなければならない。
自然と共生せねば。。。人間は自然なしで生きていけないのだから。




| 世界 | 08:39 | comments(0) | -
人とは?
人間とは何だろう。
何から成り立っているのだろうか?
人間とは不思議な存在である。
怒ったり、泣いたり、喜んだり、
言葉では表せない感情も持ち合わせており、
人を嫌ったり愛したりもする。
それぞれ一個体の生体ながら、色々な可能性を秘めている。
一人一人、考え方も違えれば、身なりも違う。
名声のために生きる人もいる。金のために生きる人もいる。
家族のために生きる人もいる。自分のために、人の為に生きる人もいる。
それぞれの受け取り方や価値観も違う。
それでも、何かつながりを持っていたり。
とても不思議なものだと思う。
ただ単に助け合い、よりよい人生を送るために生きてきたのだろうか?


そもそも人間はなぜ存在している?
地球に人間がいなくても困らないじゃないか。
何の為に私たちはこの地球に存在するようになったのだろうか?


| 世界 | 16:39 | comments(2) | -
今在る世界。
世の中には小さな紛争から戦争まで、
ありとあらゆる形で平和を願う人々がたくさんいるが争いがある。

なぜ そこまでして人間は争いを続けるのだろう?


争いの一つ一つにはもちろん理由があるのだけれども、
抽象的に考えてみるとそれは人間にある『欲』という感情だったり、
それぞれ国の歴史、宗教、プライドなどが絡んでくるのではないか?
そして、他人には変えがたい信念からそれは伝わってきてる。




個人的には、
人間には『欲』というものは必要ではないかと思う。
『〜したい』『〜なりたい』『〜欲しい』
それを持った瞬間、辛いときでも人間は輝くことができる。
だから、欲は成長するために必要不可欠なものだと思う。

でも、その欲が度が過ぎるといけない。
他人に迷惑をかけるからだ。自分の手中の欲ならばいい意味ではないかな。

歴史は変えることのできない尊いものである。そして、歴史は今までの過去。
歴史のために戦っているとするのならば、永遠に続くだろう。
そして、悪い形で新たに歴史を重なっていくばかり。
歴史を知る事は必要だと思う。同じ事を繰り返してはいけないからだ。

歴史は争いのために存在するのではなくて、今ある大事なものを大切にするためにではないか?
一人の人間として、世界の歴史を一生、学んでいかなければいけないと思う。
それが世界を繋げるキッカケになるのならば。


宗教やプライドはその人の強い信念から成ってきている。
自分の信念を貫き通すのはいいと思う。きっと全てが正しいのだろう。
しかし、他人にその価値観を共有するのと強制するのとでは別だと思う。
そして偏見を持つ事も争いを生む原因ではないか?
やはり信念は自分だけのものであって、他人に強いるものではない。

しかし、もしも強い者が弱い者を征する世界ならば?
そして、強者が身勝手な事をすれば??


誰にもコントロールできないだろう。それが今在る世界だろう。
強い者は弱い者のために力を分け与えなければいけない。
しかし、人間は増えすぎた。ごく一部に分け与えても、他の皆が罵声を出す。
だからこそ、双方の分かち合いが必要ではないかと思う。








| 世界 | 05:34 | comments(0) | -
どうすれば?
使命感というものを以前に話した。
しかし最近、思う。

使命感というものは

『自分にしかできないこと』(使命)+『自分のしたい事』(感)が重なったものではないかな?

例え、自分にしかできないと感じていても、やろうという意識がなければ
その人の使命感はまた違うものになってくるのではないかと思う。


世界は交錯している。
俺は『世界』に興味があるから、何かしら世界のためにしなくちゃならないと思う。
そしてそれが自分の使命感でもあると思う。
でも、ある人達にとっては『世界』は宇宙以上に大きい存在でもある。
自分自身、世界の一部だと感じず、空気の分子の一つぐらいのスケールだと思い込む。

世界平和を願うためには人一人の世界への関心レベルを高めなきゃいけないけれども、
ほぼ確立してしまったその人の性格を歪める事はできない。
しかし、どうやって人間は分かり合う事ができるのだろうか?

| 世界 | 07:10 | comments(0) | -

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